株式会社ケイ・ジー・ティー
リアリア
Engligh
KGT Inc.KGT Inc.
3D画像を作ってもらうために、あなたはもう頭を下げて頼みに行く必要はありません。
INTAGE Realia(リアリア)

『...全ての脳外科医の医療レベルを引き上げる可能性のあるソフトウェアであると言えると思います。』
新潟大学脳神経外科 宇塚岳夫様の声


『...少ない投資で、高性能CTを導入したのと同様の経済効果があると予想されます。』
渥美病院放射線科 深田真司様の声


『...自分のラップトップPCで患者説明に使う、なんてことは想定の範囲外の出来事でありました。
患者の目の前で自分の骨の画像がグルグル回ったら、これは非常にインパクト大です。
そういう「欲望」を御社のソフトはかなえてくれました。
』

新潟大学医歯学総合病院 小田陽平様の声

最高の画質を生み出すレイキャスティングアルゴリズムを、インテルのマルチコアテクノロジーがバックアップリアリアにIntelも協賛


INTAGE Realia(リアリア)で できることのほんの一部がわかるビデオ。


>>> いますぐに登録する!(一切お金はかかりません)



Realia(リアリア)の目的: それは、3D格差の是正です。
これほど汎用PCの性能がアップし、価格も安くなり、ブロードバンドインターネットも整備された世の中になってなお、
3Dワークステーションを持つ者と持たざる者の知識と経験の差が、ますます広がってゆくように思えるのはなぜでしょう?


あなたは、必要なときに3D画像処理をできる環境にありますか?


ボリュームレンダリング、
それ自体は学術的にも技術的にも目新しいものではありません。

なにがその普及を妨げているのでしょう?


『オパシティカーブの考え方』、
これを自らの体験として語ることのできる人が一体どれだけ居ることでしょう?


世の中の3D格差を是正したい。

INTAGE Realia(リアリア)は、その想いからうまれました。



リアリアの気管支表示   リアリアの胃袋内視鏡
>>>>> INTAGE Realiaの操作画面例:気管支(左)と胃の内視鏡(右)   ボタン1つで内視鏡モードへ切り替え!



Realia(リアリア)とは: 医用3D処理を自ら体験するツールである。
Realiaは、INTAGE(インテージ)製品シリーズの1つで、無償でライセンスされるDICOM 3Dビューワソフトウェアです。

Real INTAGE (リアルインテージ:有償)旧バージョンの機能制限版でもあり、その実物教材(realia:リアリア)としての意味を持っています。


このソフトウェアで、3D処理を自ら体験し、一見もっともらしい3D画像への批判的な目を養っていただきたいと思います。



また、デュアルコアCPU(Intel Core2Duo)のラップトップPCにインストールすれば、

あなたはきっと、PCの進歩が如何に凄まじいものであるかを思い知ることにもなるでしょう。


このほかに、Realiaは、処理したボリュームデータを、数10分の1のサイズに圧縮して、

ライセンスの要らないフリービューワである "ボリュームプレーヤ" とともに配布することもできます。

その際、DICOMデータの持つ個人情報を一切消去して、認証コードを用いたセキュリティの高いデータ交換も可能となります。

あなたが編集したボリュームデータを、無数のPC上で3D再生することができるようになるのです。

きっと、プレゼンテーションのシーンや資料作成、研究情報の交換にその威力を発揮することでしょう。


このソフトウェアINTAGE Realiaは、ダウンロードしてから3ヶ月間は無条件で利用することができます。

操作に十分に習熟することが出来た方にのみ、無料の永続利用権(ライセンスコード)を発行する仕組みになっています。


末尾フォームからユーザ登録の後、ダウンロードの方法や より詳しい使い方についてご案内いたします。

>>> いますぐに登録する!(一切お金はかかりません)




Realia(リアリア)チュートリアルコースについて
末尾フォームよりユーザ登録をすると、後日 メールによるチュートリアルコースが配信されます。

このコースでは、ストリーミングビデオとサンプルDICOMデータを用いて、Realiaの利用法を解説します。

その内容の一部をご紹介します。

  • まったく抽出操作をせずに、脳溝と脳表静脈との位置関係を調べる方法。

  • MRIから脳表をボタン1つで抽出するテクニック。

  • 腫瘍の体積を一瞬で計測するコマンド。

  • 造影血管の任意の位置からいきなり仮想内視鏡カメラを潜入させる方法。

  • 骨と血管を分離するための、基本中の基本操作とは。

  • 陰影処理を外すことで実現する、3DMPRの活用法について。

  • 作り込まなくてもターゲットを明確にできるマスキング法。

  • MRAデータを100分の1のサイズにまで圧縮してしまう驚異のテクニック。

  • 胃や肺野を一瞬で抽出し、内視鏡観察する手順について。

  • …


これらのテーマを実習していただくことにより、まったくの3D初心者でも、プロ並みの3D画像を作成できるようになります。




Realia(リアリア)のインストールと起動方法
  1. インストール:
    INTAGE Realiaは、ソフトウェア製品です。ダウンロードしてすぐに利用することができます。

    ダウンロードした実行ファイルをダブルクリックするだけです。



  2. 利用推奨条件:
    ・Windows XP または Vista
    ・Intel Core2Duo プロセッサ
    ・RAM 1GB
    ・画面解像度SXGA(1280x1024)

    最低稼動条件:
    ・Windows 2000
    ・Pentium 4 プロセッサ
    ・RAM 512B
    ・画面解像度XGA(1024x768)
    ・まず、ボリュームプレーヤを試してください。少なくとも、これが動作する環境が必要です。


  3. 起動方法と操作性:
    スタート→すべてのプログラム から当該アプリケーションを選択するだけです。

    また、3D編集機能はいずれも、ほとんどマウスだけで操作することができます。



  4. DICOMデータの取得:
    RealiaにはDICOM通信機能がありません。DICOMデータは、撮影装置やPACS端末から、USBメモリやCDを介して、

    自分のPCのハードディスクへコピーする必要があります。



  5. データ配信方法(ボリュームプレーヤによる):
    3D編集ができた時点で、あるボタンを1つ押します。すると数10分の1に圧縮されたボリュームデータとボリュームプレーヤソフトウェアが、

    自動的に1つのフォルダに保存されます。

    このフォルダの内容(通常10MB程度)をコピーすることで、それを受け取った側のPC上での3Dシミュレーションが可能になります。

    (ボリュームプレーヤは無償かつライセンスフリーのソフトウェアです。)

    また、個人情報の消去も、チェックボックスを1つ外すだけの簡単な操作です。





Realia(リアリア)ユーザからの声
INTAGE Realiaユーザから寄せられたレポートの一部を、掲載許可を得られたもののみ公開します。

オンラインチュートリアルコースのみで、見事に使いこなしています。
(※ビデオをふんだんに使用したオンラインチュートリアルコースによって、3D初心者でも必ずマスターできます。)

より詳細なレポートは、こちら→から、      レポート集1          レポート集2

・徳島大学医学部 上野淳二様


消化管内腔の表示にあったっては消化管内の液体内容の残存が問題となる。

しかし、内容物を完全に除去することは困難であるので、内容用物を高吸収値化しておき、
空気領域とともに高吸収領域を選択的に透過表示することで内腔面の表示が可能となる。

胃ファントムの胃体上部後壁に約1cm大の模擬ポリープを取り付けた状態で、
…



・広島国際大学 川下郁生様

独自に入手したDICOMデータを用いた画像表示。

他の実験で使用したウサギをX線CTで撮影して、骨のVR画像を作成しました。(図1)

人間と同じLUTで同様に目的部位を表示することができました。

当たり前ですが、ウサギと人間のCT値の差はほとんどないことも確認できました。

スライスの画像では気がつかなかったのですが、肋骨の数が13対ありました。
…



・小林病院 外科 紀野泰久様

INTAGE Realiaを利用させていただいております。
非常によくできたソフトで使いやすいです。このたびCoreDuoのマシンを購入し回転などもスムーズで使いやすいです。

症例は胃癌にて胃全摘後の患者さんです。確か胃全摘後2年目の定期検査で肝機能障害があり、総胆管結石を疑われました。

胆嚢は胃全摘時に摘出されています。

当院では4列のMDCTを利用しており、これが導入されてからDIC-CTも非常にきれいになっていました。

この患者さんでDIC-CTを行ってますが、純正WSの3D(VR)では総胆管結石がはっきりせず、…



・埼玉医科大学・解剖学教室 駒崎伸二様

私は、現在、医学部で解剖学の教育を担当しています。

解剖学の教科書には、古典的なものを含めて数多くのものがあり、それぞれとも、いろいろと工夫してわかりやすくしようと努力しています。

しかしながら、平面的な場における表現では、体の構造をわかり易く説明するのには限界があります。

そこで、私は、最近の3Dのバーチャル・リアリティー技術を用いて、インタラクティブで理解しやすい教材作りに取り組もうとしています。…



・高田歯科 高田光彦様

同一部位をOsirixとRealiaの両者でVolumeRenderingした画像比較

22歳女性の上顎左側側切歯を中心にHITACHI CB-THRONEにて撮影。

撮影モードは分解能0.1mmのモード…



・東北大学医学部保健学科 石橋忠司様

右上葉の肺癌症例です。

内視イメージですが、従来のワークステーションでの作成よりもスクロールバー使用で視点を前後に移動したり、
回転できるので、末梢の分枝の内視イメージが作成が容易です。

さらに、現在のイメージの方向も断層像にて確認でき、分岐を間違えることがありません。
…



・医療法人 耳鼻咽喉科麻生病院 宮下宗治様

標準の影無し3Dテンプレートを用いた。

わずかに造影された下咽頭から声門部に及ぶ腫瘍が明瞭に描出される。

断面近傍の頸部リンパ節も明瞭である。

腫瘍の左上部に造影されているのは正常額下腺である。…



・札幌徳洲会病院放射線科 片田竜司様

INTAGE Realia利用させて頂いています。

ボリュームレンダリングや仮想内視鏡が、非常に身近に感じられるようになり、画像診断が一段と楽しくなりました。

また、他科の先生方にIntageVPによる3D画像を提供してみましたが、かなり評判がいいです。

右外腸骨動脈の慢性動脈閉塞に対して血管再開通・ステント留置した後にステント留置部に動脈瘤ができた患者さんです 。…



・埼玉医科大学総合医療センター放射線科 岡田 武倫様

こんなことをしてみました。

「MacでRealia」

IntelMacでWindowsを動かすことのできる「Parallels Desktop」をインストールして、OsirixとRealiaの同時動 作に挑戦してみました。

…



・鳥取大学付属病院 脳神経外科 坂本 誠倫様

いつもRealiaの利用法についてご指導ありがとうございます。

この画像はrotation DSAのDICOMデータを元にして作成した画像で元画像は512x512マトリックスです。

この画像の特徴は内頸動脈の血豆状動脈瘤がはっきりと描出されていることです。

…



・東京武蔵野病院 三田 豊様

当院にてMRA施行

左中大脳動脈にある動脈瘤であるが新鮮血の流入が少ないためTOF効果が弱く動脈瘤は淡く描出されています。

VR処理を行なうことにより動脈瘤をはっきりと描出することができました。

…



・島根大学医学部付属病院 放射線科 小山 新吾様

私がはじめこのソフトに興味を持ったのは、現在当院のMDCT(40列)において、胃癌の飲水CTでのstudyをしているためです。

今年の3月頃よりスタートしてすでに 30件弱行っていますが、診断に苦慮することが多く経験されます。

そこでrealia での胃の仮想内視鏡を実習させて頂いたところ、胃内腔の評価が詳細にできることに驚嘆致しました。

…



・和歌山県 O様

ドックで左中大脳動脈に脳動脈瘤が発見された若い女性の3D-CTアンギオです。

直径が5mmあるためくも膜下出血の危険性を考慮し外科的根治術を勧める方針としましたが、治療方法として直達手術か血管内治療か迷うところでした。

Realiaで画像処理をして動脈瘤のネックと親動脈の関係を詳細に検索しましたところ、下から見た画像(下段)でネックが分枝動脈にかなりかかっていることが判明しました。

…



・医療法人社団いとう整形外科病院 放射線科 谷 祐児様

これまで、いくつかのフリーの3D作成ソフトを使用してきましたが このソフトは、3D作成に至るまでの手順も煩雑でもなく、
また、何よりもDICOMデータをそのまま無加工で使用できる点に 非常に興味をひかれております。

今後の発展に期待いたします。

…



・昭和大学病院 放射線科 本田 実様

肝性脳症の症例に3DCTを行ったところ、門脈本幹が細く、回盲部に上腸間膜静脈から連続する屈曲蛇行拡張した静脈を認め、下大静脈に流出していた。

このmesocaval shuntの様子は、VR像(図1,2)で立体的に観察することができた。

下大静脈流出部は、MPR像(図3)で観察できた。

これらの3D画像を参照して、B-RTO (Balloon-occluded Retrograde Transvenous Obliteration) を行った。

…



・札幌医科大学大学院医学研究科 新見隆彦様
小職は、生態情報形態学、所謂解剖学講座に身を奉ずる者でありますが、

ご存知の通り、解剖学的な「もの」の見方・考え方は、多くの学問・研究活動の基礎と言う事ができる、

とされております


貴社製品であるRealiaの試用を勘案致しました根底には、

…



・新潟大学医歯学総合病院 小田陽平様
当科では顎変形症を多く手がけており、術前の評価にCTが 欠かせないことはいうまでもありません。

当院にもヘリカルCTが 以前から導入されており、2Dのみならず、3DCTは臨床において 手術シュミレーションや患者説明に大いに役立っているところです。

…



・東京都立駒込病院脳神経外科 田部井勇助様
この度は、貴重なソフトを試用させていただきありがとうございます。

今まで放射線科に無理を言ってお願いしていた Volume Renderingが自由に好きな時間に行えるようになり大変感謝しております。

Rt.MCA Unruptured AneurysmのMRAの例を、 ボリュームプレーヤファイルとして添付します。

…



・尾道市立市民病院放射線 三船啓文様
肺癌症例です.

横断像で胸膜嵌入像が見られますが,VRで肺表面を拡大して見ると,十字形に胸膜が引き込まれている所見が見事に認められました

(3mm/3mmのデータを使用).

当院には64列MDCTが導入されており,ボリュームデータは1mm/0.5mmで,ビューアー用のデータは3mm/3mmで再構成しています.

…



・新潟大学大学院医歯学総合研究科 林孝文様
顎関節の滑膜性骨軟骨腫症 Synovial osteochondromatosisの1例

症例:40歳代、女性。主訴:右側顎関節部の痛み

関節面が平坦化した右側の下顎頭の周囲に、多数の石灰化物「loose body[関節遊離体]」が認められる。

これは本疾患に特徴的な所見であるが、臨床症状は顎関節症とほとんど変わらない症例が多いことから、鑑別診断には画像診断が極めて重要である。

…



・東北大学病院 肝胆膵外科 江川新一様
門脈の左縁に膵断端(膵空腸吻合部)が存在し、

脾門部に近い膵尾部に動脈瘤のように血管に富んだ腫瘍が存在するのがわかります。

また、肝内にはグリソン鞘に咲く花のように多発する転移巣を認めます。

…



・NTT東日本札幌病院 放射線科 川原聖樹様
しかしRealiaを用いれば予想される画像を簡単に作成できるのでとても便利です。

今まではこのような画像を作るためには診断部門にあるワークステーションを用いていたのですが、

WSが使用中であったりして断念することもしばしばでした。

今ではリニアックの操作卓の後ろに設置しているDICOMサーバーに接続されたPCにRealiaをインストールしていますのでとても便利です。

…



・株式会社東北メディサ 半田幸次様
RISシステムの開発元の声

弊社は,RISの開発及び販売を行っております。

昨今の読影スタイルを拝見するに、読影室には3Dワークステーションが欠かせない状況と認識致しております。

…



・北海道医療大学個体差医療科学センター 山崎敦永様
...当院にもヘリカルCTが以前から導入されており、今年度からはコンビームCTも導入されました。

しかしながら、そのCTデータを用いて有効的かつ、効果的に3次元構築できるDICOM Viewerがなく、

個人的に購入した高価なソフトはあるのですが、使いづらい、時間がかかる、などの不満をもっておりました。

…


より詳細なレポートは、こちら→から、      レポート集1          レポート集2





Realia(リアリア)の機能概要
INTAGE Realiaには、次のような機能があります。

・ボリュームレンダリング(シェーディング処理有り、無し)

・任意形状のオパシティパターン作成

・任意パターンのカラーグラデーションマップ作成

・オパシティパターン、カラー情報などのプリセット登録

・ボリュームプレーヤへの1ボタンファイル出力

・ROIくり抜き処理

・Region Growing (領域拡大法)抽出

・収縮、膨張、直交 マスキング

・直交断面マスクとその反転

・仮想内視鏡モード(外観から内側へ連続的に潜入)

・2D直交断面表示

・MIP/MinIP

・背景色、光源調整

・画面キャプチャ

・三次元線形補間超高解像度出力   等

最大の特長は、製品版とまったく同じレイキャスティングアルゴリズムに基づく レンダリングエンジン※を採用している点です。世界一美しい画像を作ることができるポテンシャルを持っています。特に、外観観察から連続的に仮想内視鏡モードへ移行できる点は非常にユニークな特長です。

※このレンダリングエンジンは、名古屋大学情報科学研究科 森健策准教授らが開発したソフトウェアに基づいています。




ここでも活躍しています。
  • New 学生の解剖学習にRealiaが有用である、との評価をいただきました。
    映像情報Medical 増刊号 マルチスライスCT 2008 BOOK,
    『MDCTの thin slice data を用いた画像解剖学習の試み』 ;日本医科大学付属病院 町田 幹 様 他 :(PDF:1.4MB)


  • 遠隔医療への活用シーンが、朝の全国ニュースで放映されました。


  • Microsoft TECH・ED 2006 Yokohamaにて、インテルブースに最新の医用3Dソフトウェアを展示しました。


  • 全国紙で紹介されました。


  • コンピュータ雑誌で紹介されました。




.
INTAGE Realiaユーザ登録フォーム
注:INTAGE Realiaは、研究目的でのみ、利用が可能です。得られた結果について、KGT Inc.はいかなる責任、補償も負いません。

同意できた方のみ、下記フォームの全てに記入して登録ボタンを押してください。
ソフトウェアダウンロードの方法を記したメールをお送りします。

取得した個人情報は、このソフトウェアサポート目的でのみ、利用する場合があります。
(電話セールスなど一切いたしませんので、ご安心ください。)

メーカー、ベンダーの方も登録OK。


所属施設名:
姓:
名:
メールアドレス:
あなたにとって医用3Dとは:
このサービスを知ったきっかけ:


※ :ボタンを押した後、登録まで20秒くらいかかることがあります。


追伸:
INTAGE Realiaの想像図
インストールが済みましたら、まず、
Option→Configration→General→Japanese
を選択して、Realiaを再起動してください。
これで日本語標記のユーザインターフェースを利用することができます。



追伸2:
これは無償のソフトウェアです。
請求書が送られてくる心配はございません。



追伸3:
一般に数100万円以上するワークステーション機能を無償で配布しています。
同業者からの批判が日に日に激しさを増しています。
謂れなき告発を受けて、明日にもこのサイトを閉じることになるかも知れません。
一度ご登録いただければ、フォローアップが可能です。お急ぎください。




▼いただいたメッセージのほんの一部を許可を得て公開します。

現在、救急の診断、特に脳出血やクモ膜下出血症例で至急動脈瘤や異常血管の描出に利用しています。動作も速く、操作が簡単であるため医師が操作しています。特にカッティングを用いることで細い血管を残して動脈瘤との関係を見ることは脳外科医にとって重要であり役立っています。また、ボリュームプレーヤ用に保存保存して医局で見ることが可能であり、術前の検討で有用です。

木下良正 様
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"症例検討会で,ボリュームプレーヤを用いてプレゼンテーションを行いました.肺腫瘤により気管支(左B1+2)が途絶していた症例でした.リアリアで作成したボリュームデータおよびプリセットを保存しUSBメモリで会場に運びました.パワーポイントの途中でボリュームプレーヤに切り替え,仮想内視鏡を実演しました. また,研修医の教育目的にも使用しています.比較的正常な患者のボリュームデータおよび仮想内視鏡&気管支樹のプリセットを,個人情報を削除した上でリアリアで作成.その後研修医へ渡し,気管支の解剖を勉強させています.CT解剖のみならず実際の気管支内視鏡鏡に即した学習をする事ができ,非常に重宝しています."

三船啓文 様
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"無料のパーソナルユーズの3Dビューワでここまで出来るソフトに出会ったのは、初めてです。Macを持っていないのでOsiriX を使えず、指をくわえていたのですが、INTAGE Realiaに出会い今までの鬱憤を晴らすことが出来ました。 無料ということで仕方ないのかもしれませんが、距離の計測が出来るようになればいいかなと思います。 これからも、よりよいソフトなっていくよう、がんばってください。"

細見 和宏 様
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"コストパフォーマンスに優れたソフトだと思います。 業界への認知度がさらに高まればと思います。 なによりもソフトの紹介のやり方がユニークで ご担当者の対応もすばらしいです!

井出 優廣 様
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"Realia 大変、重宝しております。 術前のNavigation用のThin slice MRIを取った後は、  時間の余裕があるときに自由にVolume renderingが行えるようになり、より効率的な術前simulationが行えます。  画像の一部は、先日mailで送らせていただいたとおりです。次はProfessionalがほしいところです。来年度の研究費を獲得できるよう頑張ります。 "

田部井 勇助 様
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"前略
・出来具合により、ライセンス延長すると言う試みは、good idea 今後も続けて頂きたいし、他商品への展開も期待します。
・単にsupportでは、待ちになり、勢いユーザも、なしのつぶてになりがちだが、色々と紹介、提案等、ユーザ側に仕掛けて頂くのは大変結構
・ユーザも一生懸命に評価できる、弊社はそれでEditorのほうを安心して購入できます。
・osirix以上と評価も出来て何より
・産業用へのapplyも希望します。技術的には簡単でしょうが、サンプル(プリセット?)を紹介するだけで、他の多数ユーザが興味を示すと思います。
以上、何卒。"

いわむら悠 様
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"ボリュームプレーヤならびにリアリアの利点は他社製品を遥かに超えるその情報の共有能力と、3Dデーターを閲覧する場所を選ばない高い利便性にあると思います。 当院では他院より依頼されたCT検査に3Dデーターを加えたい時にリアリアを使っています。 リアリアにより作成したボリュームデーターとボリュームプレーヤ本体,数種類のプリセット,ユーザーマニュアル,使い方ビデオ、さらにボリュームプレーヤを自動起動させるAutorunファイル「OPEN=IntageVP.EXE ICON=IntageVP.EXE」を作成し、これらの全てを一枚のCD-Rに焼き込みます。(この使用法がKGT社の許容するものであるかが不安ですが、あえて書きます。) こうする事により、1枚のCD-Rと普通のパソコンさえあれば、小さな開業医であっても簡単に高価な機械を有する総合病院の様に3Dデーターを閲覧する事が可能になるのです。 データーを受け取る側の施設に新たな出資を要求する事もありません。 また、CD-Rをパソコンに入れるだけでボリュームプレーヤが自動で立ち上がり、マニュアルも見れるので、閲覧者が困る事もありません。 院外からの依頼CT検査の件数の伸びを期待する当院にとって、これほど有効なシステムはありません。 これは非常に大きな「ウリ」となるのです。 当院と同じ様な施設が有ったとしたら、「是非ともお勧めしたいシステムである」と考えます。 "

大森 英充 様
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"こんばんは。 インプラント術前診査に活用しております。 歯科ではインプラントシュミレイションソフトが出てますが、高価な上にDICOMデータを郵送しなければならないなどの欠点があります。 その点リアリアは自由に手元でデータが簡単に再構成できるため、インプラント領域での診査に非常に有用で、他のドクターにも勧めています。 歯科インプラント用のさらなる機能充実を期待しております。"

中島 隆喜 様
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"いつもお世話になっております。 私は放射線医療のDICOM関連に関する業務に携わっております。種々のパターンの画像データを扱って患者への照射位置合わせ精度をより向上させることを目的としています。昨年ボリュームの組み合わせにより任意のファントムデータ(ダミーの患者データ)を作成するツールを開発致しました。これは3次元空間にボリュームを配置し、スライスデータをDICOM形式で出力可能としたものです。 このスライスデータを3次元化し、自由に視点を変えて確認することにより、ツールの検証を行いたいと考えていたところ、リアリアの存在を知り早速使わせて頂きました。高価なソフトウェアを購入せずに簡易に確認できないかと幾つかのフリーソフトを試用してみました。リアリアは機能的には十分すぎるほど私の要求を満たし、かつ通常のパソコンで驚くほどの高速な3次元表示を実現していました。特に斜断面のアニメーション、断面位置のダイナミック移動(Cキー+右ボタンドラッグ)などはとても便利な機能で使いやすいと思いました。 また、種々の使用方法を詳細にメールで指導して頂き、アニメーションによる説明は非常に分かりやすく、医療業界では初心者の私にもすぐにリアリアを使うことができました。 高価なソフトの試用サポートをここまで行って頂いて大変恐縮しております。厚く御礼申し上げます。 "

松永 明 様
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昨年、担当している医学部の解剖学の講義で、Realiaにて作成した画像を使用して解説したところ、学生の反応はたいへん良かったように思われます。次の課題は、3Dの教材作りを含めて、この技術をどのようにして解剖学教育の中に効果的に取り入れていくかです。 教育上の活用としては、医学部の解剖学や臨床教育への導入が考えられると思います。ソフトやコンピューターなどの技術上の問題については、既にクリアーされていると思いますが、この技術を、旧来の解剖学や臨床教育の中に組み込んでゆくには、まだいくつかの問題点があると思います。それをクリアーするためには、まず、医学教育への具体的な導入の実績作りと、その効果の実証が必要ではないかと思われます。 "

駒崎伸二 様
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職場のCTがやっとマルチ(4列)に替わり、ワークステーションを購入するほどの規模の病院でもないため、ボリュームデータを持て余していたのですが、リアリアを使わせていただいてから1週間近くがたち、職場の技師共々無償のソフトでフライスルーなどここまでできるのかと感動しているところです。 使用方法もmovieでわかりやすい説明なので重宝しています。これからも使わせていただきたいと思います。 無償のソフトなんだから...と、言われそうですがfusionはできないのでしょうか? "

渡邉慶彦 様
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